AIG富士生命が破綻するリスクは…?格付けは? ケース別ご相談例 | AIG富士生命 がんベスト・ゴールドα

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AIG富士生命が破綻するリスクは…?格付けは?

ご相談

AIG富士生命が倒産・破綻するリスクはありますか?格付けは?

ご回答

AIG富士生命が破綻するリスクは?安全性の指標

AIG富士生命に限らず、保険会社が破綻する可能性はゼロではありません。

万が一、生命保険会社が破綻した場合には「生命保険契約者保護機構」によって、責任準備金等の90%は補償されますが、保険金額の減少などの契約者の不利になる影響が考えられます。

保険会社の破綻する可能性や安全性をはかる指標の一つとして使われるのが「格付け」です。

「格付け」とは、専門の調査機関が行っている保険金支払い能力の評価です。

AIG富士生命の格付け情報

2014年7月1日時点、(株)日本格付研究所の発表している保険金支払能力格付で、AIG富士生命保険は「A+ / 安定的」です。

日本格付研究所の定義では、Aは「債務履行の確実性は高い」となっています。

この格付けがAIG富士生命の将来にわたる経営状況を約束するものではありませんが、一つの目安としてください。

AIG富士生命のソルベンシー・マージン比率

格付けとあわせて、保険会社の安全性・破綻リスクの指標として使われるのが「ソルベンシー・マージン比率」です。

ソルベンシー・マージンは、保険金の支払い余力のことで、通常の予測を超えたリスクが発生した場合の対応能力を示す指標となります。

ソルベンシー・マージン比率は200%以上が健全性の目安となっています。

平成25年度末のAIG富士生命のソルベンシー・マージン比率は1265.3%となっており、十分な支払余力を有しています。

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・以下の保障は、保険期間の始期から91日目に開始します。
■主契約、悪性新生物初回診断一時金特約(2014)の悪性新生物に関する保障
■上皮内新生物診断給付金特約(2014)の上皮内新生物に関する保障
■がん先進医療特約(2014)、がん入院・手術特約(2014)、がん死亡保障特約(2014)の上皮内新生物・悪性新生物に関する保障
・このページでは、保険商品の概要をご案内しています。保険商品の詳細につきましては、「パンフレット」、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、及び「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
・このページに掲載の保険料は、2014年7月1日現在で適用されているものです。


登録番号:AFL513/1407B