パンフレットに載っていない診断給付金額を設定できますか? ケース別ご相談例 | AIG富士生命 がんベスト・ゴールドα

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がんベスト・ゴールドα ケース別ご相談例

パンフレットに載っていない診断給付金額を設定できますか?

ご相談

悪性新生物診断給付金をもう少し細かく設定できませんか?

ご回答

お客様の条件に合わせてより細かく給付金額を設定することが可能です

■悪性新生物診断給付金(主契約)

100万円~300万円の間で、10万円単位の設定が可能です。

■悪性新生物初回診断一時金

100万円~200万円の間で、10万円単位の設定が可能です。

■がん入院給付金

3,000円~40,000円の間で、1,000円単位で設定が可能です。

※悪性新生物診断給付金と悪性新生物初回診断一時金の合計が、300万円を超えるご契約はお引受けができません。

AIG富士生命のパンフレットや、当サイトの試算ページでも、がんベスト・ゴールドαの仕組みを分かりやすくお伝えするため、あえて細かくは給付金額の設定を載せていません。

各給付金額をより細かく調整し、お客様のご希望に合ったがん保険を試算・設計することもできますので、詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

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皆様からのご相談を心よりお待ちしております。

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・以下の保障は、保険期間の始期から91日目に開始します。
■主契約、悪性新生物初回診断一時金特約(2014)の悪性新生物に関する保障
■上皮内新生物診断給付金特約(2014)の上皮内新生物に関する保障
■がん先進医療特約(2014)、がん入院・手術特約(2014)、がん死亡保障特約(2014)の上皮内新生物・悪性新生物に関する保障
・このページでは、保険商品の概要をご案内しています。保険商品の詳細につきましては、「パンフレット」、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、及び「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
・このページに掲載の保険料は、2014年7月1日現在で適用されているものです。


登録番号:AFL513/1407B