がんベストゴールドが選ばれている理由 - 富士生命 がんベスト・ゴールド

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がん ベストゴールド

がんを根治するため、そして家族を守っていくためのがん保険

がんベストゴールドが選ばれている理由

「がん」と診断確定されたら、それ以降の保険料はかかりません!

富士生命のがんベストゴールドは、「がん」と診断確定されたら、それ以後、保険料を支払う必要はありません。 保険料の負担なく、保障が継続されます。

がんの治療が始まると、高額の治療費がかかる上に、今まで通り働くことができず、収入が減少することが考えられます。

専業主婦の方だと、家族の食費が増大したり、小さなお子様がおられたら、託児所やベビーシッターの費用がかかるかもしれません。
また、お見舞いや付き添いなど、治療をサポートする家族への経済的な負担も少なくないでしょう。
(万が一、お子様ががんにかかられた場合は、家族の付き添いが必要になることが考えられます。)

がん保険に加入する目的は、がんと診断された時の、自分と家族の不安の軽減です。

「がん」と診断確定された後も、がん保険は継続したいけど、保険料の支払が負担・・・
安心の為に加入したがん保険が、「不安」の要素になっては、とても残念です。

がん診断給付金(主契約)は、2年に1回、何度でもお支払します!

がんベストゴールドに加入すると、初めて「がん」と診断確定された時に「がん診断給付金」が支払われます。 そして2年後、がんの治療を受けていたら、もう一度「がん診断給付金」を受取ることができます。
入院していなくても、また再発や転移ではなく、継続してがん治療を受けている場合でも「がん診断給付金」を何度でも受取ることができます。

がんとの闘いは長期にわたることが多く、退院してからも完治までに何年もかかるケースが少なくありません。また、再発や転移が心配される病気です。
例えば、胃がん手術後の患者さんの約30%に再発が起こるとされています。
完治した後も継続して備えが必要となります。

上皮内がんを含む、現時点のあらゆる「がん」が保険金支払いの対象です!

がんベストゴールドは、初期のがんである「上皮内がん」を含む現時点のあらゆるがんが対象です。

わが国の部位別がん罹患数を見ると、下記のようになっています。

■部位別がん罹患数

1位 2位 3位
全体 胃がん 大腸がん
(結腸・直腸)
肺がん
男性 胃がん 大腸がん
(結腸・直腸)
前立腺がん
女性 乳がん 大腸がん
(結腸・直腸)
胃がん

※2005年(財)がん研究振興財団 『がんの統計'05 資料編』

では、がんと診断される患者のうち、どれくらいの方が「上皮内がん」の段階で発見されているのでしょうか。

部位別の罹患数第2位である大腸がんで、検診・健診で発見されるうちの36.3%が「上皮内がん」の段階で発見されています。子宮がんでは、51.1%が「上皮内がん」で発見されています。

■発見経緯と臨床進行度

部位 発見経緯 臨床進行度
上皮内がんで発見
大腸 検診・健診(%) 36.3%
その他(%) 9.5%
検診・健診(%) 0.4%
その他(%) 0.1%
乳房 検診・健診(%) 5.9%
その他(%) 3.5%
子宮 検診・健診(%) 51.1%
その他(%) 19.4%

※2005年(財)がん研究振興財団 『がんの統計'05 資料編』

医療技術の進歩により、がんは不治の病でなく、治る時代になってきています。 それには、早期発見・早期治療が大切です。
当然、早期に発見できるほど、生存率は高くなります。

がん保険には、「上皮内がん」の保障を限定している商品も見受けられます。

せっかく早期発見できたのに、がん保険が使えずがっかり・・・
とならない為にも、特に10年以上前にがん保険に加入した方は一度見直してみてください。

皆様からのご相談を心よりお待ちしております。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

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がんに関する保障・保険料払込免除は、保険期間の始期より91日目から保障を開始します。
当ご案内は商品の概要であり、詳細は当該商品パンフレットをご覧ください。
また、ご契約にあたっては「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧くだ さい。


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